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『相棒』 三行感想文

◎Season 6
1 .複眼の法廷
容疑者がどんな拷問を受けたのかが気になって、殺人事件どころではなかった。
おそらく睡眠妨害の拷問かと。
ラムネは久々のサスペンダー姿だった。すごいなで肩。


2 .陣川警部補の災難
陣川クン。惚れた美女が犯人。
これに懲りて美女に惚れるのはやめて美男に惚れればいいのに。
そしてラムネの新恋人になればいいのに。


3 .蟷螂たちの幸福
男が女を支えて生きていくってのはそんなにおかしいものだろうか。
21世紀になり男女平等が唱えられていても、世の中を見ると、主夫ってぜんぜんいないしなあ。
でも、好きな人のために自殺するってのはおかしいと思う。


4 .TAXI
ストーカー丸ちゃん。
やっぱり気持ち悪いなあ。ストーカーってのは。


5 .裸婦は語る
全裸を見せておいて、いまさらあんなアザ一つくらいで騒ぐとはおかしいだろ。
胸のアザの嫌な思い出ってなんだ?アザがあるくらいで別れるような男なら別れたほうが幸せだろう。
あと、BGMにものすごい違和感があった。


6 .この胸の高鳴りを
好きな芸能人に、偶然階段でぶつかるとか、それなんて妄想?
神保さんと階段でぶつかりたいなあ。
そして、ボタンとバラもびっくりの濃厚なベッドシーンを私自身が演じるのだっ!!←妄想


7 .空中の楼閣
殺人犯当て以外の推理も楽しめるのが『相棒』のいいところ。
なぜこの小説家はこんな他人を見下す性格になってしまったんだろう、と気になっていたが
ラストで謎が明かされた!!スッキリ!!


8 .正義の翼
ハト物語。
大滝秀治の使い方がもったいない。


9 .編集された殺人
米沢熱唱。いい味出してるぜ。
事件の真相は解けないの?!?!
モヤッと!!


10.カシオペア殺人事件
ラムネ大活躍!
分析官の才能があったのか。その才能は大いに世の為に役立てるべきだ。
「寝るなー!」と言っていたが、私はラムネの寝顔が見たいので逆に「寝ろー!」と言いたい。


11.ついている女
脱獄に巻き込まれるわ、MEGUMIに殴られるわ、どこがついているのやら。
逆に、何かが憑いている女、としか思えない。


12.ねらわれた女
早朝5時33分に呼び出されたラムネ。33分刑事大河内春樹。
髪の毛が少しもっさりしていた。
登場時のBGMはすごく違和感がある。


13.マリリンを探せ
ヒロコママ。もはやこの女もセミレギュラーだと私は思う。
なのにDVDの人物相関図には入ってないのね。
あと、犬かわいい。


14.琥珀色の殺人
蟹江再登場。登場と同時に殺人現場の偽装。
ホーム・スイート・ホームおいしそう。


15.20世紀からの復讐
憲一は、信輔より年下のはずなのに、信輔を差し置いて抜擢されている。
もしかして出世株のエリート?


16.悪女の証明
片山が腹黒だという話。


17.新・Wの悲喜劇
まさかの夢オチ!!!
でも現実でもちゃんと事件は起こるのね。
米沢の言ってた「ガスマスクプレイ」ってどんなプレイなんだろう。


18.白い声
薫が被害者遺族に捜査情報を漏らしたから、遺族が自殺したのではないか?
しかし、あんなに簡単にジュースをすりかえられるものかなあ?


19.黙示録
第1話で出てきた三雲判事の謎が、ここに来て明らかに!
スケール大きいなあ。『相棒』ならではの技だなあ。
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